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蕃茄8

今日はこちら

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『麵屋 蕃茄』大泉学園に行きました。

到着時2名の並びで、着丼まで13分。

食べたのは

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冷たいトマトソースつけ麺W盛り 麺増し 880+100の980円

限定が始まっていたので、これに決定w

提供時にタバスコを出して下さいました  ドモヽ(´Д` )



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麺はいつもの麺より細いです。

ラーメン用の麺なのかな?

小麦の風味とかは分かりませんでした。

受けた印象は、市販の冷やし中華の麺みたいなモノw

馬鹿舌なものでスミマセン ヾ(゚д゚;) スッ、スマソ



具はトマト・きゅうり・ニンジンと緑のモノ、黒胡椒とオリーブオイルで和えた鶏。

きゅうりの食感がアクセントになって、面白かったです。

鶏は軟らかく美味しいのですが、僕的には 脂肪分 がもっと欲しいです (∀`*ゞ)テヘッ



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お店のブログによると、

今年は、ガスパチョをイメージしました。
トマトスープをベースに、数種類の野菜をたっぷり 加え、ニンニクを効かせました。
夏バテ気味になってきた時は、おすすめです。


だそうです。



火ぐまのパッチョ、『ガス・パッ・チョ!』ならCMで見た事あるのですが、
パッチョの愛くるしい顔と、凶悪そうな尻筋が魅力ですw

ガスパチョ… 名前しか知りません… 

ので、wikiで調べてみました。

スペイン料理とポルトガル料理の冷製スープであり、スペインのスープでは極めて有名なもののひとつである。
暑さの厳しい地方や夏に特に好まれる。

初期のガスパチョはパン、ニンニク、塩、オリーブオイル、酢、水だけから成っていたが、
19世紀までにはトマト、キュウリ、ピーマンなどが入るようになった。
トマトを主成分とした「赤い」ガスパチョが最も有名であるが、トマトが入らない「白い」ガスパチョもある。
ポルトガルのガスパチョはスペインのものよりもパンの割合が多い。

作り方はいたって簡単、ミキサーに野菜とパンとオイル、ビネガーを入れるだけである。
その日に作ったものより一日経ってからのほうが味がなじんでおいしい。


( ゚д゚)ウム

早い話、野菜スープでヘルシーな、僕の求めるモノの対極にあるスープな訳ですね (´・∀・` )アラマァ




丼まで冷してある、冷製つけ汁は、食べてみると意外に濃厚w 

粘度が高く、ヤサイが濃いつけ汁は、細い麺に良く絡みます。

何が入ってるのかは、トマト以外 全く分かりません 。・゚・(ノ∀`)・゚・。



麺増しなので、つけ汁が足りなくなり、追加しようか迷ったのですが、

麺丼にタバスコ・酢をかけ掻き混ぜて、さらに一味をパラパラと…

味については何も書きませんが、それで完食。



正直僕はもういいです  (m´・ω・`)m ゴメン…

でも、女性やヘルシー志向の方にはいいんじゃないかな ( ^ω^ )ニコニコ




御馳走様でした。





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